- zen place pilates
- 2025年1月15日
zen place pilates新宿南口スタジオの口コミ・評判について徹底解説!利用者のリアルな声や料金などを紹介!
この記事でわかることzen place pilates ……

「Zen place pilatesの料金って、結局いくらかかるの?」「キャンペーンを使うと本当にお得なの?」と迷っていませんか。
Zen place pilatesは、マット・マシン・プライベートなどプランの種類が多く、さらにスタジオごとにグレード01・グレード02で料金が分かれているため、はじめて見ると少し分かりにくいです。
そこでこの記事では、2026年4月時点のzen place pilatesのキャンペーン内容と料金プランをわかりやすく整理しました。月額料金だけでなく、入会金や毎月かかる費用、他社との違いまでまとめているので、体験前の確認にも役立ちます。
zen place pilatesでは、2026年4月時点でマットグループ体験1,000円、マシングループ体験3,000円、体験当日入会で入会金最大33,000円が0円になるキャンペーンが確認できます。料金はグレード01・グレード02で異なり、月4会員は9,625円〜、月6会員は13,200円〜、フリー会員は14,960円〜が目安です。さらに、月額会員は設備運営管理費550円が別途かかるため、総額で比較することが大切です。
まずは、今使えるキャンペーンから確認しておきましょう。体験前にここを把握しておくと、初期費用をかなり抑えやすくなります。
Zen placeは、体験レッスンを受けてから入会を検討できる流れになっています。特に大きいのは、当日入会で入会金が無料になる特典です。グレード01の入会金は33,000円、グレード02は22,000円なので、タイミング次第では初期費用を大きく下げられます。
そのため、少しでも入会を前向きに考えているなら、体験後にそのまま手続きできるよう、必要な持ち物やスケジュールに余裕を持っておくのがおすすめです。
Zen place pilatesの料金を理解するうえで最初に知っておきたいのが、スタジオごとにグレードが分かれていることです。
2026年4月時点の公式料金ページでは、スタジオは主にグレード01・グレード02で案内されています。通いたい店舗がどちらのグレードに該当するかによって、同じ月4会員でも月額が変わります。
たとえば、都心部の人気スタジオや利便性の高い店舗はグレード01、それ以外の対象スタジオはグレード02になることがあります。入会前には、公式サイトのスタジオ一覧で希望店舗のグレードを確認しておくと安心です。
ここでは、2026年4月時点で確認できる代表的な料金プランをまとめます。まずは「自分が何回通いたいか」「マット中心か、マシンもやりたいか」で絞ると選びやすいです。
| プラン | グレード01 | グレード02 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| マットグループ 月4 | 10,450円 | 9,625円 | まずは週1回ペースで始めたい方向け |
| マットグループ 月6 | 14,520円 | 13,200円 | 週1〜2回くらいで習慣化したい方向け |
| マットグループ フリー | 16,940円 | 14,960円 | 回数を気にせず通いたい方向け |
| デイフリー | 13,552円 | 11,968円 | 平日日中メインで通える方向け |
| MM22 | 12,650円 | 12,650円 | マット2回+マシン2回のバランス型 |
| MM33 | 18,150円 | 18,150円 | マット3回+マシン3回 |
| MM44 | 21,560円 | 21,560円 | マット4回+マシン4回 |
| RG4 | 15,400円 | 15,400円 | リフォーマーグループ月4回 |
| RG8 | 25,300円 | 25,300円 | リフォーマーグループ月8回 |
| PV4 | 38,280円 | 33,880円 | プライベート月4回 |
※最新の対象プラン・金額は変更される可能性があるため、最終確認は公式サイトで行ってください。
月額料金だけを見て決めてしまうと、「思ったより引き落とし額が高かった」と感じやすいです。Zen place pilatesでは、月会費のほかに確認しておきたい費用があります。
| 項目 | 料金 | 補足 |
|---|---|---|
| 入会金(グレード01) | 33,000円 | 当日入会キャンペーンで0円になる場合あり |
| 入会金(グレード02) | 22,000円 | 当日入会キャンペーンで0円になる場合あり |
| 設備運営管理費 | 550円/月 | 月額会員にかかる費用 |
つまり、たとえばグレード02の月4会員なら、月会費9,625円に加えて設備運営管理費550円を見込んでおく必要があります。料金表の数字だけでなく、毎月の総額で考えることが大切です。
プラン数が多く見えますが、選び方の軸はそこまで難しくありません。自分の通い方に合わせて考えると選びやすいです。
迷ったら、最初は月4かMM22から始める人が多いです。マットだけで基礎を固めたいか、最初からマシンも組み合わせたいかで選ぶと、納得しやすいです。
「Zen place pilatesは高いのでは?」と感じる方もいますが、実際はどのレッスン形式を選ぶか、そして月額料金以外の費用まで含めて比較するかで印象がかなり変わります。
ここでは、同じく人気の高いpilates K、the SILKと比較しながら、zen place pilatesの料金感を整理します。各社でレッスン内容や料金体系が異なるため、今回は比較しやすいように「グループレッスン中心」「月4回前後で通う場合」を基準にまとめました。
| スタジオ名 | 月4回前後の料金目安 | 別途かかる主な費用 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| zen place pilates | 9,625円〜10,450円 (マットグループ月4) | 設備運営管理費 550円/月 | マット・マシン・プライベートまで選択肢が広い |
| pilates K | 11,220円〜13,420円 (マンスリー4) | 施設維持費 825円/月 初回登録時に施設利用料 2,530円 | 女性専用のマシンピラティス専門スタジオ |
| the SILK | 14,370円〜15,280円 (Standard 4) | 施設利用料 700円/月 | マシンピラティス中心で、洗練されたスタジオ空間が特徴 |
この比較表を見ると、zen place pilatesの月4料金は3社の中でも始めやすい水準です。特にグレード02なら月4が9,625円なので、まずピラティスを習慣化したい方にとっては比較しやすい価格帯と言えます。
一方で、pilates Kとthe SILKはどちらもマシンピラティス中心です。マット中心で気軽に始めたい方と、最初からマシン中心で通いたい方では、向いているスタジオが変わります。
つまり、zen place pilatesが高いかどうかは単純な金額だけでは決まりません。マット・マシン・プライベートまで幅広く選べること、そして自分の目的に合わせて段階的に通い方を変えやすいことを含めて考えると、むしろ使い方の自由度が高いスタジオと言えます。
「とにかくおしゃれな空間でマシンピラティスを受けたい」「女性専用スタジオがいい」という方はpilates Kやthe SILKも比較候補になります。一方で、まずは費用を抑えて始めたい方、マットもマシンもどちらも視野に入れたい方には、zen place pilatesが合いやすいです。
Zen place pilatesの料金は、グレード01・グレード02の違いや、マット・マシン・プライベートなどプランの種類があるため、最初は少し複雑に見えます。
ただ、2026年4月時点ではマット体験1,000円、マシン体験3,000円、当日入会で入会金最大33,000円が0円というキャンペーンがあるため、はじめるタイミングとしては検討しやすい状況です。
また、他社と比べても、zen place pilatesは月4の入口価格が比較的抑えやすく、プランの選択肢も幅広いのが魅力です。特に「まずはマットから始めたい」「慣れてきたらマシンも取り入れたい」という方には相性がいいでしょう。
まずは通いたいスタジオのグレードを確認し、月4・月6・フリー・MM・RG・PVのどれが自分に合うかを整理してみてください。迷っている方は、体験レッスンでスタジオの雰囲気を見てから決めると失敗しにくいです。
【参考情報】
産後にストレスで太ってしまい、このままじゃ良くないなぁと思いジムに通うも、わずか1ヶ月で挫折。食事制限もしてみたもののかえって太ってしまい、へこむ。なんとか頑張ろうとしても失敗ばかりする自分に嫌気が差し、イライラが増してしまう。そんな時、15年来の友人から「一緒にピラティスやってみない?」と言われピラティスを始める。一緒に頑張った結果、3ヶ月で5キロの減量に成功。さらに身体を動かすことが楽しいと思えるようになり、溜まっていたストレスも解消。ピラティスを継続していくうちに体型も出産前くらいに戻り、自分に自信を持てるようになる。また心も暖かく軽よかになり、毎日が楽しく過ごせるようになる。趣味は「ピラティス・読書・カフェ巡り・アロマ」。